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講師紹介
岸 英光(きし ひでみつ)氏の紹介
現在、岸事務所代表、(株)市場価値測定研究所フェロー、日本ファイナンシャル・アドバイザイー協会理事などを務め、産業能率大学、日本能率協会、日本能率協会マネジメントセンター、人材開発協会、日経ビジネススクール、NTTラーニングシステムズ、NTT東海セミナーセンター、東京工科専門学校テラハウスICA (株)テラ・コーポレーション P&Sコミュニケーションズ (株)KDDIアカデミィイルミアアカデミィ MIKUインターナショナル リラクゼーションビジネス専門学院 (株)リードクリエイト マックス・プロジェクト フォーユー学園 など様々な団体の顧問・アドバイザリースタッフ・講師・カウンセラー・トレーナーを務める。
楽しくて誰にでもすぐに役立つ実践的かつ本質的センスに根ざした講座を提供し、日本テレビ「ザ・ワイド」、FM J-WAVE、「日経キャリアマガジン」(日本経済新聞社)、「日経WOMAN」(日経ホーム)、「企業と人材」(産労総合研究所)、「ACCJ Journal」(アメリカンクラブ)雑誌「仕事の教室」(リクルート)、「PHPスペシャルスーパーワイド」「PHPスペシャル」(PHP)、「チャレンジ」(ベネッセ)、「type」(ダイヤモンド)、「40才からの仕事」(北海道アルバイト情報社)、「Fitte」(学研)、「SAY」(青春出版社)、「気の森」(BAB出版)、「プリーティ」(JAIFA機関紙)、「那古野」(名古屋商工会議所会報誌)、ダ・カーポ、「みらい」(ワオ・コーポレーション)等で紹介される一方で、ビジネスマン人材流動化対応のための個人評価とコンサルティングに焦点をあてた「統合型市場価値測定テスト[MVA]」の監修プログラムやコーチングが、NHK総合「おはよう日本」・テレビ東京・東海テレビ「報道原人・あなたはいくら?ビジネスマンの値段」・日本経済新聞、産経新聞、毎日新聞等に紹介され注目を集める。さらに関西電力のブロードバンドにてコーチングのライブセミナーを配信するなど新しい可能性を開拓している。また、後進の育成、パートナーである門下生たちのプロジェクトや出版などをバックアップし、コーチングを日本の文化にする意図で活動を展開中。
岸 英光氏のあっと驚く(!?)、プロフィール詳細はこちら
ホームページはこちら→ http://communication.ne.jp/
徳山 和宏(とくやま かずひろ)氏の紹介
平成14年に広島大学医学部保健学科理学療法学専攻を卒業後、医療法人社団長寿会に就職。診療所、介護老人保健施設、通所リハビリ、訪問看護ステーションなど、様々な分野での仕事を経験する。平成18年5月より社会福祉法人共助会 時計台身体障害者療護施設のリハビリ主任を務めている。主に、維持期リハビリの分野で精力的に活動し、多くの障害者・高齢者を支援する中で、相手を力づけるコミュニケーションの大切さに気づく。
平成15年ごろよりコーチングについて学び始める。
岸英光氏の大阪コーチング講座6期(平成16年9月~平成17年1月)修了
The Road to Real Leader(TRL)講座(平成16年9月~平成17年3月)修了
レクチャリング講座(平成17年5月~9月)修了
大阪コーチング講座10期(平成18年3月~7月)修了
大阪コーチング講座11期(平成18年8月~12月)修了
平成17年に広島で「リハビリテーションのためのコーチングの研究会」を設立し、副代表を務める。
平成18年7月2日(土)には、広島国際会議場にて「コーチングフェスタ 2006 in 広島」を主催し、674人の参加者を集める。
コーチングに関して、マスコミからも取材を受け、
平成18年6月中国新聞に記事が掲載
平成18年5月RCCラジオ「ごぜん様さま」
平成18年6月NHKテレビ「お好みワイド広島」
平成18年7月広島テレビ「テレビ宣言」に出演
コーチング、コミュニケーション、地域リハビリテーションなどのテーマで多数の講演・講座を行う。
著書(共著):
・「医療介護とは何か」(住居広士編、医歯薬出版、2004)
・「図解 理学療法検査・測定ガイド」(奈良勲・内山靖編、文光堂、2006)
・「在宅医療実践マニュアル 第2版」 (在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク編著 医歯薬出版、2006)
現在の役職:
安芸区地域保健対策協議会 地域リハビリ専門委員
広島県訪問看護ステーション協議会 研修委員
リハビリテーションのためのコーチング研究会 副代表
